2018年07月12日

群馬大学医学部附属病院重粒子線医学研究センターを視察。

7月11日(水)。

自民党県議団の有志7名にて、群馬大学医学部附属病院 重粒子線医学研究センターを視察させて頂きました。

群馬大学は平成22年(2010年)3月、国内の大学病院としては初めての重粒子線治療を開始しました。

因みに私は7年前に鶴保参議院議員、板倉学長(当時の和医大学長)と共に勉強に訪れており、今回で二度目の視察となります。

重粒子線医学センター教授の大野達也氏より説明を聴取した後、質疑応答を行い、私からも重粒子線治療の現状はじめ数点質問させて頂きました。

重粒子線治療、これからも注目して行きたいと思います。



Posted by 山下直也 at 08:43