2020年10月24日

県バス協会による貸切バス換気性能実演に参加致しました。

本日、公益社団法人 和歌山県バス協会による新型コロナウィルス感染対策に係る『バスの安全性のPR』の一環として、関係機関・旅行エージェント・マスコミを対象にした『貸切バス換気性能の実演』が行われました。

私達も門衆議院議員と共に参加、バス内の換気性能の実演並びに協会会員各社の具体的な取組状況等の説明を聞かせて頂きました。

政府の『Go To トラベル』事業や県のリフレッシュキャンペーンにて、観光需要に回復の兆しが見える中、貸切バス事業者の経営難は、今も深刻です。




Posted by 山下直也 at 15:29